はとバス日帰りバスツアー

はとバス 日帰りバスツアー食事(昼食)

バスツアー食べ放題

日帰りバスツアー:朝食・夕食

朝の出発は早いバスツアーが多いですが、まず朝食はツアー代金に含まれていません。ですので、自宅で食べてから参加するか、コンビニなどでオニギリやパンを買って、バス内で食べることになります。

夕食も、まずツアー代金に含まれていません。バスの終着駅は東京や新宿が多いので、食べて帰るか、家に帰って食べることになります。
また、バスツアーの観光地でバスが止まるところなら、申し出ればそこから自由に参加を止めることもできます。ですから、その観光地の名産を食べて帰ることもできます。が、それ以後の交通費はとうぜん自己負担になります。

日帰りバスツアー:昼食

昼食には、3つのプランがあります。

  1. 昼食1回付いている場合
  2. 昼食はオプション扱い
    弁当を事前に任意で予約しておく場合です。現地での食事処が少ない、昼食時間がとりにくいなど、バス内で食べる場合などがこのケースでした。観光地で急いで食べるのもアリですが、予約しておく方が無難です。
  3. 昼食なし。現地の食事処で食べる
    有名な観光地では、これが良いと思います。やはり、現地の名産品の食事は楽しみです。食事処も、それなりに雰囲気がよく、旅の趣きを味わえます。
    「はとバス」はかなり昼食付きプランが多く、ホテルや有名店でのコース料理や食べ放題プランなど多く開催されています。四季の旅、読売旅行、クラブツーリズムなど昼食なしのプランが多くありました。

サービスエリアの食事もオススメ

サービスエリアの売店はほとんど地元の名産をお土産として扱っていたり、食事として出していますので、それを食べるのも旅の一興かと思います。お土産だからといって、家に持ち帰るだけでなく、現地で食べても自由ですから。

イチゴ・ビワ・サクランボ狩りや海鮮炉端焼&寿司食べ放題

イチゴ・ビワ・サクランボ狩りなどは食べ放題ですので、昼食はないほうがよかったくらいです。本当に食べ過ぎるくらい食べました。サクランボやビワは高級品です。20個、30個と食べると、東京で買ったら、バスツアー参加費の3分の1あるいは半分に相当するのではないでしょうか。最近の大きなイチゴもかなり高くなり、大きいのを10個買うとかなりの値段になります。それくらいは、ペロリと食べられます。
また、昼食は「海鮮炉端焼&寿司」の食べ放題のバスツアーにも参加しました。酒代は自腹ですが、かなりの量食べられます。

このブログを立ち上げようとは思ってもいなかったので、イチゴ・ビワ・サクランボ狩り・海鮮炉端焼&寿司の写真を撮ってなかったのが残念です。もっとも、食べている時は、ほとんど写真が撮れません。サクランボ狩りでは、木にかけたハシゴに登って取りながら食べることもありましたので、写真は無理でしたが。


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