はとバス日帰りバスツアー

行きたい!日帰りバスツアー

岩崎恭子 船上トーク〜浜離宮〜築地の寿司

岩崎恭子・水上バス・東京湾クルーズ
【出典】水上バス・東京湾クルーズ:http://www.suijobus.co.jp

行ってみたい3つのポイント

  1. 岩崎恭子さんの船上トーク「私とオリンピック」
  2. 浜離宮恩賜庭園
  3. 築地場外市場でお寿司の昼食と散策

8,980円でこの3つはなかなかないですよ、築地お寿司の昼食も付いていますから。

【クラブツーリズム】
【現地集合】元オリンピック選手の船上トークセッション「私とオリンピック」船から見る東京2020オリンピック開催予定地めぐり

※現地集合・解散ですので、バスには乗りません。

【コース】
日の出桟橋(10:10集合/10:30出航)〜船〜
岩崎恭子さんの船上トーク「私とオリンピック」クルーズ/約60分)
〜船〜浜離宮恩賜庭園(ガイド同行で散策)
〜徒歩〜築地場外市場(お寿司の昼食と散策)
〜電車〜築地駅(14:30解散予定)※歩行約2km
【日程】2018年2月7日、2018年3月7日(水)
【昼食】築地のお寿司付き
【料金】8,980円

岩崎恭子さんの船上トーク

バルセロナ1992オリンピック金メダリストの岩崎恭子さん、まだ14歳の彼女は、正直田舎っぺみたいな娘でした。
が、歳を重ねていくごとに綺麗になっていると思います。そんな彼女が、船上で「メダリスト」の目線からトークをしてくれます。願ってもない機会です。

岩崎恭子オフィシャルブログ「ことばのしずく」
https://ameblo.jp/kyoko-iwasaki/

浜離宮

浜離宮恩賜庭園

死ぬ前までに一度は行ってみたいと思っていたのですが、なかなか機会がありませんでした。

潮入の池と二つの鴨場をもつ江戸時代の代表的な大名庭園。「潮入の池」とは、海水を導き潮の満ち干によって池の趣を変えるもので、海辺の庭園で通常用いられていた様式です。
浜離宮は、この潮入りの池や鴨場を中心にした南庭と、明治時代以降に造られた北庭とに大別されます。
この地は、寛永年間(1624〜1644年)までは、将軍家の鷹狩場で、一面の芦原でした。

ここに初めて屋敷を建てたのは、四代将軍・家綱の弟で甲府宰相の松平綱重。承応3年(1654年)、綱重は将軍から海を埋め立てて、甲府浜屋敷と呼ばれる別邸を建てる許しをえました。

その後、綱重の子供の綱豊(家宣)が六代将軍になったのをきっかけに、この屋敷は将軍家の別邸となり、名称も「浜御殿」と改められました。歴代将軍によって幾度かの造園、改修工事が行なわれ、十一代将軍家斉のときに、ほぼ現在の姿の庭園が完成しました。

築地場外市場

築地場外市場でお寿司の昼食と散策

一度は、「築地でお寿司を食べたい!」こう思っている人は多いと思います。旅行代金に含まれています。

こんな3つの願いが、 8,980円でかないます。ただし、2018年2月7日(水)と2018年3月7日(水)の2日間のみです。2月7日はお問い合わせ多数になっています。これは、早めに予約を入れておいたほうが良いですね。キャンセル料は、10日前なら無料です。

キャンセル料(国内募集型企画旅行)
(旅行開始日の前日から起算します)

旅行代金の20%:10〜8日目のキャンセル
旅行代金の30%:7〜2日目のキャンセル
旅行代金の40%:前日のキャンセル
旅行代金の50%:当日のキャンセル
旅行代金の100%:無連絡不参加


pagetop