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日帰りバスツアーの服装

はとバス 日帰りツアーの服装

日帰りバスツアーの服装

今まで17回の日帰りバスツアーに参加しました。山や高地、ハイキングやトレッキングの場合は別として、公園などに行くときの服装で大丈夫です。

山や高地の観光の時は、変わりやすい山の天候に対応できる、風雨や寒さを防ぐ「ウィンド・ブレーカー」を1枚用意しておくと、安心です。

バックパック
転んだとき、両手を使えるように、バックパックがおすすめです。バックパックは、胸と腰にベルト付きのものがフィットして楽です。
※私はいつもショルダーバッグです。もちろん、バッグは斜めにかけて、両手でカメラを持っています。

ポシェット
すぐ取り出せるもの、スマホ、小銭、ティッシュ、ハンカチ、文庫本などを入れておけます。サービスエリアで、ちょっとしたお買物をする時にも便利です。場所によっては、セカンドバッグで十分です。

帽子
夏場の暑さ対策。日光をさけるつばのあるものを。

シューズ
基本、新品でないスニーカーで大丈夫です。ハイヒールは厳禁。
※ハイキング・コースで岩場が多い場合は、トレッキング・シューズを。

日帰りバスツアーの服装の基本

平地のテーマパーク、歴史跡などの観光は別ですが、山歩きやハイキングに行く時には、変わりやすい山の天候を考えましょう。軽くて、折りたたむとかさばらないウィンド・ブレーカー1枚あれば、急な小雨や寒さにも役立ちます。

アウター
ウィンド・ブレーカーなど雨、風をシャットアウトし、体温を外に逃がさないもの。夏の高地など、天候が変わりやすい場所には1枚用意しておきましょう。

インナー
汗をすばやく吸収し、汗冷えによる体温低下を防ぐもの

パンツ
テーマパークなど平地での観光は別ですが、ジーンズはさける。雨や湿気でジーンズが濡れると動きにくくなります。ウールや化繊の伸縮性のあるチノパンなどがオススメです。

レイン・ウェア
用意するに越したことはありませんが、観光地の天候次第ですね。山や高地では用意しましょう。

山ガール・服装|はとバス
本格的ハイキング、トレッキングの服装です。


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